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糖尿病猫と腎臓病猫の医療費 

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こんにちは\(^o^)/猫ママです。

最近、糖尿病猫の寿命の記事が好評なので、記憶を辿り、かつての猫の医療費が幾らだったかをザックリ公開してみます。

我が家に以前居た老猫は、7歳で糖尿病に、17歳で腎臓病になった。

結局、19歳まで生きてくれたが、とにかくお金がかかった…。

物凄く医療費がかかったよ…。

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糖尿病になったら、シリンジとアルコール綿とインスリンが必須

猫の糖尿病での医療費。一ヶ月の費用。

まずは、アルコール綿が一箱千円。

シリンジ一箱、3千円。

インスリン10ml瓶、5千円。それが2瓶なので、1万円。

食費と合わせて一ヶ月、2万円くらいかかってたと思う…。

ちなみに食事はロイヤルカナンの糖コントロールだけである。

 ロイヤルカナン 食事療法食 猫用 糖コントロール ドライ 4kg
価格:5298円(税込、送料別) (2019/8/28時点)

糖コントロールは、楽天などの通販が安くてオススメだ。

毎日、朝と昼決まった量しか与えていなかった。

動物病院によっては、この医療費はまちまちだと思う。

オススメの動物病院は、とにかく、

お客さんが多くて、流行っていること。

流行っている所は、値段が良心的な場合が多い。

腎臓病猫の医療費

17歳で腎臓病になってからの医療費…。ちなみに、糖尿病は、その時に完治していた。

腎臓病の点滴輸液パックと点滴セット、飲み薬でトータル

一ヶ月1万円。

ちょっと1つ1つの詳細な値段は忘れてしまったが、一ヶ月1万っていうのは覚えている。

猫ママは、この病気猫のおかげ?で、注射も点滴もマスターした。

だが…やっぱり病気にならないに越したことはない。

トータル200万円くらいかかってるんじゃないかな、医療費だけで。

猫山さんちの猫ごはん

猫にとってご飯は、寿命を左右するな、と猫ママは思っている。

だから、上等なご飯をあげている。

ご飯にお金をかけ、結果、病気を防ぎ、医療費がかからないようにするのだ。

ご飯は、「ファインペッツ」を通販で二ヶ月毎に2袋購入している。

これは、アマゾンとか楽天ではなく、専用サイトから購入出来る。↓

安全安心 キャットフードのFINEPET'S/ファインペッツです
「世界最高品質」「安心安全」一生を通じ与えていただける、キャットフードを、1994年から20年間追求し続けた、本気で健康を考える方だけご利用いただきたいキャットフードです。ぜひ「初回限定」お試しパックで、無添加無着色・オーストラリア産原料の品質をご実感ください。

まーこれだけでは足りないので、市販では比較的いいと言われている餌を購入して与えている。

 ピュリナワン 避妊・去勢後から全ての年齢に 避妊・去勢した猫の体重ケア ターキー 2.2kg【送料無料】キャットフード
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これは、近隣のホームセンターで購入している。

やっぱり、餌は大事です。

大体、一ヶ月餌だけで、5千円くらいかなー。

今のところ、問題なくすくすく育っているよー。

最後までお読み頂きありがとうございました(ΦωΦ)

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