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重症心身障がい児の短期入所に向けて 契約を結ぶ

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こんにちは\(^o^)/猫ママです。

バリアフリーの家の記事がまぁまぁ好調なので、また書こうと思う(多分)

新型コロナは一体いつ収束するのかな?

猫パパは、営業をしてるのだが、新型コロナの影響をモロに受けており、可哀相だ…。

どうやら、営業成績が思わしくない様子。

猫パパ「新コロやべー」

最近の口癖。

営業成績悪くて、上司に怒られてないかなぁ…可哀相なり。

私も、外で働かなきゃって思うんだが…いかんせん、新型コロナの影響もありどうしようか迷う。

失業給付を受けながら、働くという選択を取るか否か…。

ところで。

先日、短期入所の契約を結んだ。

今日は、その話。

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短期入所利用の流れ

と、その前に短期入所に至るまでの流れを、再度書こうかな…。

1わが子、おか(重症心身障がい児)の相談支援員さんに短期入所先が近隣にあるか相談する。(去年秋頃)

2相談支援員から、候補の施設2つを案内される。(去年11月頃)

3隣の市の障がい者施設へ見学に行く。(今年1月中旬)

4施設側から短期入所の受入を許可してもらう。(今年1月下旬)

5大学病院のおかの主治医に、健康診断書とリハビリ指示書を依頼する。(2月上旬)

6健康診断書とリハビリ指示書を受け取り、施設へ送付する。(2月中旬)

いやー…頑張ったね。なかなか、利用までの道のりが長い。

ちなみに、おかの入所する予定の短期入所先は、理学療法士がいるので、入所中はリハビリもしてもらう予定だ。

その為のリハビリ指示書なのだが、リハビリ指示書は無料だった。

健康診断書だけは、数千円料金が発生した。

この流れを見て頂くと分かると思うが、利用出来る施設を探して見学した後にも、必要書類の提出とかあるので

とにかく時間がかかる。

いざという時の為に何もないうちから、短期入所先は確保したほうがいいと思う。

契約書を書いて契約を結ぶ

そして、先日、契約書を書いて、契約を結んだ。

利用料金や、用意するものや、貸出可能なものだとか…ざっと説明を受けた。

所要時間は、一時間くらいだったかな…。

これで、晴れて利用開始!とは、まだならないのだーーーー(´-﹏-`;)

利用日までの練習日

保育所に、ならし保育があるように。

短期入所にもならし入所?がある。

おかの為にも、また預かって頂く側も安心出来るように、練習日が設けられるのだ。

それが、来月、一応2日予定されている。

はー…マジかー。

正直、面倒臭いです。

去年の秋から動いて、半年くらいかけて、やっと短期入所に入れる下準備が整うワケなのだ。

だが、一度契約を結べば、もし何かあった時におかを預けることが出来る。

さすがに大きくなった重症心身障がい児を、高齢の親にも預けられないしねぇ…。

短期入所先の、プロの人達にお任せ出来れば有り難いことではある。

もう、何かしら理由を付けて、おかを1年に一度は預けて

母親業、完全なお休みが欲しい。

夜中に、起こされない日が欲しい。

とにかく、短期入所までの道のりは長いっす。

まだ終わってない。

頑張るぞー。

本日も最後までお読み頂きありがとうございました(ΦωΦ)

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