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トラウマとの向き合い方 自己愛性人格障害の継母

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こんばんは(^o^)猫ママです。

今月は調子が悪くて、先月のように毎日更新がキツイです。。

あーぁ。

今日はちょっとどうでもいい記事よ。

興味のある人だけ、読んでくれればいいかなぁ…

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トラウマがありますか?

本当にどーでもいいことなんだけど、猫山さんちブログ、人気はそんなないので、書きたいこと書くスタイルで。

いいやっ。

トラウマがありますか?

私は、あります。

いや、生きていれば誰でもあるかな…

猫ママが、まだ幼児の頃、母がw不倫の末、私を連れて家を出ていった記憶がある。

母は不倫相手と私と3人で暮らすことにしたのだ。

幼心に尋常ではない父母の関係や、不倫相手である男との暮らしを今だに覚えているんだよねぇ。

その暮らしも、1年くらいだったと思うのだが…私の心に重い影を落としたの。

母の不倫相手は優しかったんだけどね…

そしてその思い出も、暗いものはなかったというのに。

異様だ、と幼心に思ったのかな。

人格形成の時期に、大人の顔色を伺うような生活をしていたからか、

とても暗い子供だった。

私のトラウマは、男性恋愛恐怖症となって残った。

中学生くらいでそれをはっきり自覚した。

男子と、話をするのが怖くて。

よく結婚出来たよねー。

本当に長いトンネルの中を歩いてる感じだった。

どうやって、克服したんだっけ?

放置した問題 自己愛性人格障害の継母

そんなワケで、普通に仲のいい両親がいる状況って、憧れがある。

私の両親は、結婚生活8年くらいでピリオドを売ってしまったから。

猫ママは、猫パパとは普通に友達のような感じで、仲はいい。

これって普通でも普通じゃないんだろうなぁって思う。

どうしてそう思うのか?

母は不倫相手と結婚したが、父も再婚したのだ。

そして、二人とも再婚相手とうまくいかなかった。

母は病気で他界したが、父はまだ健在だ。

放置したのは、父との確執だ。

私は問題を放置している。

今にして思えばだけど、父の再婚相手は、自己愛性人格障害だった。

私はターゲットになり、悪者にされ、父と疎遠になった。

自己愛性人格障害を知ったのは、継母と離れて分かったことだ。

予め知っていれば対処が出来たのだが、人生ではじめて出会った相手なので後の祭りだ。

思い切り傷ついた。

そしてそれが今だにトラウマである。

父は、離婚したようだが、私は数年会っていない。連絡すらも取っていない。

なので私が結婚して、子供が生まれたことも知らないだろう。

父と会う勇気が持てない。

トラウマがある。

別れたとはいえ、まだ繋がっているかもしれない父の元妻と、再び会うのはおそろしい。

そして、自己愛性人格障害の継母にすっかり洗脳されてしまった父に会うのも。

私はだいぶ悪者にされてしまったので。

自己愛性人格障害のターゲットになると心身がやられる。

お前はおかしいと言われる。

いや、おかしいのは相手だった。

さっさと縁を切って正解だったのだ。)

態度が激変する、自己愛性人格障害。

トラウマとの向き合い方

このまま、父と会わないのもどうかと思う。

かといって、克服出来ないトラウマ。

自己愛性人格障害のターゲットにされたことある方いますか?

心身ともに、傷付くよね。

一ヶ月で6キロも痩せたよ。

本当に、関わってはいけない人種よ。

でも父は、優しい人だった。

忘れては、いけない。

トラウマと向き合うには?

その経験で得たことに光を当てるといいらしいよ。

それがあったから、成長出来たって、思うこと。

要は見方を変えること。

起きた事実は変えられないもんねぇ。

見方や視点を変えるって、障がい児育児をしている猫ママは得意なはず。

受け入れなきゃ、ならないことが山ほどあるからねっ。

だから、少しずつ、トラウマを克服すべく、頑張る。

今は…。

家のこともあるしねぇ。

目をつけていた土地が…売れそう。

(ToT)

もう少し、頑張らなきゃ。

ではでは。今日は、ここまで。

最後までお読み頂きありがとうございました(ΦωΦ)

雑記
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猫山さんち

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